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ふたりの男とひとりの女 (ME,MYSELF & IREANE) 2001/2/17

ジム・キャリーってやっぱ並みじゃない!とゆう映画。
おわり。



あとは・・・そうね、悪趣味的なネタ満載。
てゆか
ナレーション的でだしからクレジット、むしろ最後に至るまで見事なB級あっぱれB級。
いちばんスゴイのはアレ、
美男美女ナッシング! 微妙な顔ぶれ出演陣。E度胸、すばらC!

内容的には中盤まで観るのがどこか心苦しかった。
特に最初のほうはツライ。
主人公のあーゆー境遇は、見るのでさえ少しきつい。
伏線なんだけど。(ネタ隠し)

なんだかんだいって
かなりアメリカ的ステキ度いっぱいのいいお話。
笑いアリ下品アリ涙アリ下品アリ黒アリ下品アリ。ほんと下品。


ジム・キャリーがあいかわらずものすごい表情&ゼスチャーで二重人格を演じます。
で、二重人格ってのが善人と悪人という設定で
お互いがヒロインに好意を抱き・・・というオハナシ。
そしてジム・キャリー演じる主人公の息子たちにも心温まります。

そんな結局悪人は誰もいないっていうオチで
ハッピーエンドできもちよくエンディングを迎えまーす。

でも通してみると下品。(やっぱり)


そうそうスタッフロールの後も観ましょうね。


映画公式HP:http://www.foxjapan.com/movies/memyself/

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DVD:監督:ボビー・ファレリーピーター・ファレリー
DVD:主演:ジム・キャリー
DVD:助演:レニー・ゼルウィガー
CD:サントラ

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