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レッド・プラネット (RED PLANET) 2001/1/21

「マトリクス」を越えるCG表現!

そんなイキオイのふれ込みの予告編を幾度となくみせられました。
なんかすごそう。

興味まったくおきませんが。
「マトリクス」みたことないしー。(※注:当時)


ダカラ無視し続けた赤惑星ですが、ツレがおもしろいよーゆったのでと観たくなってしまいますた。で、さっそく観に行く始末。(単純)


内容としてはアレ、
近未来、環境汚染、地球脱出急務、火星移住計画、進行、
原因不明の頓挫、調査、最後のチャンス、火星へ
火星軌道到達、トラブル
機内に残された女船長、惑星に不時着した5人のクルーと一機のロボット。
そして・・・

こんなの。

宇宙、もしくは火星全体とゆう見た目は広大なスペースでしたけど、
実際はかなりせまい空間での物語とゆう印象。
風景がつねに荒野なこととか登場人物が好きないことに起因してるのかなー。
アニメってその点ではスゴイ。
町内だけの話しでも無限の広がりを感じる。
そんな大人になっても昼間っから夢見るアニメ好きの偏見トークはさておいて。

ちょと人の描き方、行動の動機とかが甘い気もした。
なぜそこでその選択肢なんだオマエは、、とかー。
でも、極限状態とゆうことで、そこでは誰も冷静でいられないということで。
多少の無理は納得してみたり。
そもそもなんで火星に人間が調査に行くのかとか、極限状態以前の問題もあるけど
マいっかー!

意外なヤツが「男」をみせて熱血もあり、よかったし。熱血萌え。


最後に当映画鑑賞の際のアドバイス。
開始冒頭のまだぼーっと見てる箇所の人物紹介(しかもモノローグ)の内容をいろいろ伏線に使うな。憶えてないちゅうに。

アドバイスというか文句です。


映画公式HP:もうない(´'-'`)

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DVD:監督:アントニー・ホフマン
DVD:主演:ヴァル・キルマー
DVD:助演:キャリー=アン・モス
CD:サントラ

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